大阪でボトックス注射を受けてみた感想

子供の時から他の人に比べて顔が大きいことにコンプレックスを感じていました

子供の時から他の人に比べて顔が大きいことにコンプレックスを感じていました今まで目立っていたエラ部分の張り出しが目立ちにくくなったフェイスラインも綺麗なまま保つことができている

子供の時から他の人に比べて顔が大きいことにコンプレックスを感じており、大人になってからは横に張り出しているフェイスラインをカバーするために髪型で隠したり、メイクの際にシェーディングを入れて小顔に見せるなど色々な方法を試していましたが、すっぴんの時や髪型をアップにする時などに顔が大きく見えてしまうので、どうにか小顔治療を受けることはできないか悩んでいました。
美容整形外科で受ける小顔治療というと、骨切り術など大掛かりな手術を行う必要があるとイメージしていたので、長期間休暇をとることが難しい社会人にとってどうやって手術を受けるか考えていた時に見つけたのがボトックス注射です。
ボトックス注射はボツリヌス菌に含まれている毒素を利用した製剤を利用し、エラの部分の張り出しの原因である咬筋の発達を抑えることで、小顔効果を得ることができる治療方法でした。
ボトックス注射は元々他の治療で使用されていたれっきとした医療行為と知り、骨切り術に比べても体へのリスクが少ないことは大きなメリットだと感じたので、施術を受けることに決めました。
大阪にある美容外科クリニックで実際にカウンセリングを受けてみたところ、小顔治療は複数あり患者によって顔の大きさの原因は異なるため、全ての人にボトックス注射が効果的なわけではないという説明を受けましたが、私は昔から噛み締めや歯ぎしりのトラブルで、咬筋が以上に発達して張り出していることにコンプレックスを感じていたので、その旨を医師に伝えてみたところ、診察を行った上でボトックス注射を受けることができる事になりました。

『ボトックス注射☆額のシワに注入しました!~大阪・心斎橋のWクリニック~』
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— W CLINIC (@w_clinic) 2015年5月2日